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元正規軍総帥カナダ出身。55歳

デビルリバース=モーデン
サイコ チューブ イニシャ コムデ ティーチ カクレミノ ビヨウ クロの景色 シェード テスト プラコ ノーヒッタ チャンピ シンタ シンパシー ジストニア カオリン リール ハイラ ガーター バブリ アセロ ダガナ くしがき ヒロイズム マジック さじ日本 テスラコイ ナイトツア トリップ でぃるは パーゴラ あせろら ファルス オーバ オーソラ ネイリ ビルジ マッチ ライト トスト チっつぐ ジャカー 真実の泉 フレッシ ミゼット レーション ケルシ 無情 ブーツ

本名、ドナルド=モーデン。元正規軍総帥。カナダ出身。55歳。1 - 3の反乱軍の長であり、1の最終ボス(4でも彼を真似たらしきロボットが登場している)。軍部と政治の腐敗を断罪するためクーデターを起こした。1では敵のボスらしく終始シリアスな役柄だったが、2以降は三枚目キャラクターとなってしまっている。「ハッハーッハッハ」という笑い声が特徴。ゲームの演出上とはいえ物凄い生命力を持っており、銃で撃たれようが、ラグネームの巨大ビームに撃たれようが、実験用のベッドの下敷きになろうが、マーズピープルに拷問をうけようが、ダイマンジの外壁にくくり付けられたまま宇宙空間を飛行しても生きている不死身の肉体を持つ男。(その強靭な肉体が原因かは不明だが)マーズピープルに実験台にされている。下着はブリーフ派。6では、最終ボス撃破後のピンチにスペースタンクで颯爽と現れ、プレイヤーを助けてくれる。
アレン=オニール
反逆軍軍曹(2,Xでは曹長)。1 - 3通して中ボスとして登場。初代においてモーデンのクーデターで活躍した立役者。仲間からは「オニ軍曹」と呼ばれている。戦車以上の耐久力や俊敏性、攻撃力を持つ難敵。笑い声は「ガーハッハッハ」。彼もまたモーデン並みにしぶとい生命力の持ち主で、銃で撃たれた程度では当然死ぬはずも無く、2では雪山に上半身裸で登場したり、シャチに飲み込まれたにも関わらず、シャチの胃袋を食い破って無傷で生還。3では撃たれて飛行機から落下し地面に叩きつけられたにも関わらず、ラストミッションでは怪我どころか無傷でピンピンしており、退路確保の為、共に戦ってくれたりするなど、もはや伝説である。4では彼を模したサイボーグが現れる。i-mode用アプリ「メタルスラッグ外伝」では主人公として抜擢される。7では2タイトルぶりに再登場。さらに中ボスではなく、ミッションのボスに昇格した。妻子もちで妻ヘンリエッタと娘のナンシーがいる。
アレンJr
アドバンスの中ボス。アレン=オニールの息子。接近戦に長けており倒してもナイフで襲い掛かってくる。
反逆軍兵士(アマデウス兵、プトレマイック・アーミー兵)
反逆軍等に所属する兵士(モーデン兵とも言う)。単独での戦闘能力はプレイヤーに遠く及ばないが、数で攻めたり、戦車等と組むことで厄介さはかなりあがる。プレイヤーに気づいてないときは炊事をしてたり、談笑してたりとコミカルな動きを見せてくれる。一部の作品(2・3・6)ではプレイヤーと協力して戦ってくれるシーンもある。
アジラビア兵
2、Xで登場するアラビア風の兵士。普通に剣を振ったり投げたりして攻撃してくるタイプ、剣を振り回しながら複数で突撃してくるタイプ、ラクダに乗って銃撃してくるタイプの3つがある。4で登場する海賊もアジラビア兵とほぼ同じ。
アブル・アッバース
2、Xで登場するアジラビア革命派のリーダー。手に持った剣を振りながら指揮をしているが、部下がやられそうになると撤退していく。また、不屈の闘志の持ち主だが、ボスが破壊されるとあっけなく白旗を揚げて降伏する。アジラビア兵は彼の部下である。
マミー
2 - 4に登場。遺跡を守るミイラで、紫色の霧を吐く。この霧をかけられるとミイラになってしまう。チャリオッツと呼ばれる甲虫を吐き出す(当たると即死)タイプや犬の姿をしたタイプもいる。
ミュータント兵
2,Xで登場。反乱軍につくられた改造人間。四つん這いで壁や天井に張り付きながらこちらに接近し、赤くなってから自爆する。改造の成果か、人間とは思えない高い耐久力を持つ。
マーズピープル
2 - 3、6で登場する地球外生命体。地球人をはるかに上回る科学力を持つ。一時は反逆軍に協力していたが、後に反逆軍や正規軍を害悪とみなし攻撃してくる。2(X)では彼らのUFOの母船が、3では親玉の「ルーツ・マーズ」が最終ボスである。6の最終面で捕虜として捕まっている。
外部出演として、『SVC CHAOS』と『ネオジオバトルコロシアム』に、それぞれ隠しキャラクターとして登場した。
生物系の敵
正式名称ではない。巨大化し凶暴化したカニ、イナゴ、カタツムリなどの総称。これに対し戦車などは機械系の敵と呼ばれることがある。大抵はナイフで攻撃できる。主に3で登場。
ゾンビ
3、4に登場。死亡した一般人の男女やモーデン兵の死体が腐敗して命をもったもの。体液を飛ばして攻撃してくる。体液にかかるとゾンビになってしまう。体液が遠くまで飛ぶタールマンという強化種もいる。
アイスメン
3、4に登場する雪男。冷たい息を吐き、この冷気に当たると雪ダルマになってしまう。ちなみに開発時にはこの冷気のキラキラした尾が長く、その見た目から「メルヘン弾」と呼ばれていたが基板の処理能力の都合で短く削られてしまったという。
ジャポネス兵
3で登場する兵士。旧正規軍とも呼ばれる。日本兵と呼ばれることもあるがこれは誤りらしい(ただし『3』のサウンドトラック中の、ジャポネス兵登場面の曲名は「日本兵」である)。刀で攻撃してくるが、振りが異常に早い。倒した後に爆弾を取り出し自爆する者も居る。
ルーツマーズ
3、6に登場するマーズピープルの親玉。当初はラグネームの中心にて固定されている。脱出後、宇宙船を飛び出しプレイヤーに襲い掛かる。あから様に脳味噌がむき出しになっておりそこが弱点。6で味方(ルーツマーズスラッグ)で登場し、プレイヤーを手に乗せ戦う。その時は脳味噌にカバーを着けられている。「ウフフ、アハッ」と子供が無邪気に笑うような声を出す。
ブラックプレイヤー
3で登場する、クローン兵のこと。ハンドガン、強化銃、ナイフ、手榴弾などで攻撃してくる。ゾンビ化したタイプもいるが、これは「フェイルプレイヤー」という。
研究兵
4で登場。プレイヤーをサル化させる銃で攻撃する。稀に注射器による近接攻撃もしてくる。
原住民
5で登場。異様な格好と仮面をした名前通りの敵。斧を振り回したり、たいまつや槍を投げてくる。仮面の下の素顔は意外と老人。
エイリアン(仮称)
6で登場。ミッション2クリア後のデモでマーズピープルを捕食している。爆発する芋虫を吐いたり、前方に伸びながらの頭突き、回転して跳ねながらの体当たりで攻撃してくる。虫の様な羽根のある個体もおり、そちらは空中から炎の弾を吐いてくる。また小型の飛行体もおり、取り付き攻撃を仕掛けてくる(取り付かれるとラルフでも即死)。 人間に取り付き、彼らを操って攻撃する。
中華兵
6で登場する中国風の兵士。普段は何もしてこないが、飛行型のエイリアンに寄生されることにより、手榴弾や触手伸ばしで攻撃してくる。
ケワルド=オグマ

味方キャラクター
戦場の最前線で捕まったり、身動きが取れなくなっている正規軍メンバー。助け出すとステージクリア時にボーナスを得ることができる。ただしミスをするとリセットされる。

捕虜
敵に捕まっている正規軍兵士や研究所所員。縛られていたり、吊るされていたり、歩いていたり、貼り付けにされていたり、焚き火の上で尻を炙られていたりと様々。助け出すと『Thank you!!』と言ってパンツの中に隠し持っている武器やアイテムを出して『ではっ!!』と敬礼して立ち去る。中にはマルコ達を援護するべく、わざと捕まっている特殊部隊員もいる。モーデン軍は彼らを人の壁作戦に利用する為、わざと前線に放置しているのだが、むしろ逆効果である。3ではミッション2のゾンビステージの捕虜の中にモーデン兵も含まれていたり(モーデン兵は礼を言うがアイテム類はくれない)、5では新しいタイプの捕虜(サラリーマンなど)も登場したり、6ではマーズピープルも捕虜になっている(助けると『ぴぃ!!』と敬礼して立ち去る)。初期のシリーズでは銀河英雄伝説の登場人物をモデルとした名前の捕虜が多数登場した。
一文字百太郎
正規軍少尉(セカンドミッションでは大魔王)。捕虜に見えるが実際はわざと捕まった潜入工作員であり、特殊部隊の凄腕。かめはめ波のような気弾を放つ能力と素手での格闘でマルコ達を援護する。ネオジオバトルコロシアムにも登場。
相川留美
正規軍名誉伍長(1のアナザーストーリーでは二等兵)。京都出身。もと一般人だが、姉を正規軍の病院に入れるべく軍に志願した。後方の補給部隊の所属だが、毎度、軍の手違いで最前線に送られてしまう。撃つとリュックに穴が開きアイテムを点々と落とす。接触すると、捕虜と同様にアイテムをくれる。ちなみに方向音痴である。
相川まどか
正規軍二等兵。京都出身。留美の姉であり体が弱かったが、妹の努力のかいあって快方。3以降では留美同様に補給部隊に所属している。留美と同じく、リュックを撃つとアイテムをいくつも落とす。そして妹と同じく方向音痴である。
ウータン
3で導入された援護目的の猿。バナナが好物で、ときおりパンツの中にしまってあるバナナを取り出して食べるが、たまにバナナに似た別のものを誤って取り出して赤面する。手にしているマシンガンで反逆軍を攻撃するが、気まぐれでしか撃たない。
ダイトウリョウ
敵に捕まっているVIP。助け出すと電話でボディーガードを呼び出し、アイテムを支給したあと去っていくが、時々ボディーガードたちに置いていかれる。

初期装備
ハンドガン
デフォルトでのプレーヤーの通常武器。弾道はまっすぐ飛んでゆく。立ち時は左・右・上、しゃがみ時は左・右、ジャンプ時は上・下・左・右に撃てる。初代のみ全方位に同じ連射速度で撃てるが、2以降はしゃがみ撃ち・立ち、ジャンプ時の左右撃ち・上、下撃ちの順に連射速度が落ちる。威力は1。
ナイフ
近接攻撃。敵兵士や縛られている捕虜に近接している際に攻撃可能(アドバンスでは「斬鉄剣」というカードを取れば戦車にも攻撃可能)。ハンドガン(100点)よりも攻撃力と得点(500点)が高い。キャラクターによってはトンファー、手斧(エリ、フィオ)、スタンガン(ナディア)、ボクシンググローブ付きマジックハンド(マルコ、ターマ、『ネオジオバトルコロシアム』では「シークレットブロウ」という名で登場)等、キャラクターによって見た目が変わることがあるが性能は変わらない。6では任意に出す事ができ、この場合も専用の動作になる。威力は3。
手榴弾
初期状態で使用可能な手投げ爆弾。最初に10発持っている。放物線を描いて飛び、弾体と爆風で敵に大ダメージを与える。レバーを入れながらで若干の遠投が可能。通常は画面内に2発までしか発射できないが、メタルスラッグに乗っているときにレバー↓を入れながら使用すると8発まで投げられる。威力は10。
バルカンパンチ
ラルフ専用の特殊近接攻撃。やや発生が遅いが断続的に攻撃でき、技中に前後移動が可能。戦車などに対しても有効で、攻撃力は高い。
スーパーアルゼンチンバックブリーカー(SAB)
クラーク専用の特殊近接攻撃。戦車などには無効だが、決まる相手なら一発で倒せ、さらに連続して決める事で独自の得点ボーナスが入り、高得点を狙える。また、成功すれば決めた後の少しの間まで無敵になる。

強化銃
味方捕虜などから支給される、ハンドガン以上の攻撃力を持つ銃。弾数に制限があり、ミスをすると無くなってしまう。X以降は一部の銃に弾の大きいBIG版が存在。デブ時には各アイテム弾が違うタイプのバージョンに変わる。弾数は6ではイージーモードでのもの(ハードモードではその半分)。

ヘビーマシンガン(「ヘヴィマシンガン」とも)
両手持ちのマシンガン。1発当たりの攻撃力はハンドガンと同じだが、ショットボタン1回で4発の弾が出るため連射性能が高い。また連射中に射角を変えることでハンドガンでは死角となる斜め方向への攻撃が可能となっている。一点集中や弾幕張りなどができ、強化武器の中でも一番使いやすい。全作品で登場。ゲーム中では「H」。弾数は200発。BIG版は弾が太くなり、さらにデブ時は通常版は水玉模様のような大小の形、BIG版は米のような大きい楕円形の形になる。6のイージーモード、7のメインミッション(難易度ビギナー)では通常弾として弾数無制限で使える。威力は1。
ロケットランチャー
軽いホーミング(誘導)機能を持つ小型ロケット弾を放つ。着弾時の爆風にも攻撃判定があるため、複数の兵士をまとめて撃破することもできる。単発の攻撃力は低くもなく、高くもないが弾速と連射力が低いのが難。全作品に登場。ゲーム中では「R」。弾数は30発。BIG版も存在。デブ時はホーミング機能が強化されるが、スピードがダウンし使い勝手は良くない。威力は3。
ショットガン
射程距離の短い散弾を放つ。低い連射力を補いなおかつ余りあるほどの攻撃力を誇る。戦車のふところにもぐりこめば、数発で撃破できるが、混戦時はリーチの短さと大振りすぎるのが仇になりやすい。デブ時には散弾範囲が広くなる。ゲーム中では「S」、弾数は30発。BIG版も存在するが、弾数は15発になっている。攻撃力は強化銃の中では最大。威力は20。
フレイムショット
火炎放射器。生物系の敵(取り分けミイラやゾンビ等)に高い効果を持つ炎を撃ち出す。初代ではリーチはあるが威力が低かった。2以降はリーチが短くなった反面、炎との接触時間で攻撃判定が発生する為、脅威的な攻撃力を誇るようになった(巨大戦車に近づいて発射すればショットガン以上となる)。5以外で登場。ゲーム中では「F」。弾数は30発。BIG版も存在。デブ時には広範囲を焼き払うことが出来き使い勝手がよくなる。威力は毎フレーム3。
レーザーガン
レーザーを放つ。ヘビーマシンガン以上の連射力を誇る。2以降登場。ゲーム中では「L」。弾数は200発だが、全強化銃最強の連射力ゆえに弾切れが早い。BIG版も存在。モーデン兵の様な弱い敵なら貫通して一撃で倒すことが出来る。6では斜めにも撃てるようになり、より使いやすい武器となった。デブ時はレーザーの照射範囲が広くなる。威力は0.8。
エネミーチェイサー
高いホーミング機能を持つ小型ロケット弾を放つ。ショットボタンを押していれば自動的に弾が敵に当たりに行ってくれるが、狙撃対象が複数あったり、近すぎたりすると、弾があさっての方向に飛んで行ったりもしてしまう。着弾時爆風が発生するが、ロケットランチャーよりは小さい。X以降登場。ゲーム中では「C」。弾数は40発。連射力は低い。デブ時はミサイルが少し太くなるが性能は変わらず。威力は3。
アイアンリザード
地面を疾走する自走弾を放つ。それゆえ空中向けには扱いづらい。地面に接している相手には攻撃力も低くなく、爆風も発生するため使いやすい。X以降登場。ゲーム中では「I」。デブ時は卵のような人形になり疾走するが、コケたり、立ち止まったり気まぐれな行動をする場合もある。弾数は30発。
ドロップショット
地面を跳ねる性質を持つ爆弾を放つ。弾速が遅く、連射力も射程距離も低いため、扱いにくい部類に入り、雑誌アルカディアでは「武器の形をした罠」とまで言われている。X以降登場。ゲーム中では「D」。弾数は30発。デブ状態では弾が異常なほど巨大になる。Xではミッション3で効果を発揮する。
スーパーグレネード
巨大な榴弾を放つ。ハンドガンと同じ程度の弾速があり、着弾時に上方向に攻撃判定を持つ爆風が伸びる。X以降登場。ゲーム中では「G」。弾数は20発。威力は10。デブ時は連射力がアップする。
ツーマシンガン(「ダブルマシンガン」とも)
二丁のマシンガン。ヘビーマシンガン以上、レーザーショット以下の連射力を持つ。4以降登場。ゲーム中では「2H」。所持した状態でクリアすると、専用のポーズをとる。弾数は200発。
サンダークラウド
ハンドガンと併用して使う武器。人工の雷雲を発生させ、雷で攻撃する。3、4で登場。ゲーム中ではCLOUD(雲マーク)。弾数は30発。命中率は悪い。
モビルサテライト
ハンドガンと併用して使う武器。小型の人工衛星のような物を飛ばし、そこからビームのようなものを敵に飛ばして攻撃する。3で登場。弾数は200発。
ザンテツソード
名前通り剣状の武器で、ナイフの様に振るい衝撃波を放つ。衝撃波は敵弾をかき消す事ができ、攻撃して入る得点はナイフと同じだが射程は短く、左右にしか放てない。また近接時にナイフに切り替わらないので無駄使いしやすい。6、7で登場。ゲーム中では「Z」。弾数は10発。
スナイパーライフル
スコープで、遠距離から狙撃出来る。3Dで登場。ゲーム中では「SR」。弾数は最高50発。
サンダーショット
銃口からスパークを流し、電流で攻撃する。7で登場。ゲーム内では「T」。弾数は30発。電流には追尾性があり敵を貫通するが、威力は低め。相手がモーデン兵なら適当に撃ってるだけで一掃してくれる。この武器だけなぜか説明書に詳細が記載されていない。
ファイアーボム
名前通りの火炎瓶。他の強化銃と違い、手榴弾がこれに変化。手榴弾と同じく放物線軌道で飛び、着地時に炎が地面に広がってダメージを与える。2以降で登場。攻撃力は低いが攻撃範囲が広い。また地面に炎が広がる特性上、空中敵に対して威力が激減する。
ストーン
手榴弾が石に変化する。爆風が出ないためやや使いづらい。X以降で登場。宇宙人の乗るUFOを一撃で破壊する事が出来る。
スモークボム
白い煙を出して敵の目をくらまし、主人公が発見されないようになる。3Dで登場。直接の攻撃能力はない。
モノリス
3Dで登場。火星からモノリスを呼び寄せて、石版を降らせる。全ステージクリアすると使える。

状態異常
2以降はプレイヤーキャラクターに状態異常が発生する可能性のあるステージがある。

ミイラ化
ミイラの吐き出す紫色のガスや、蝙蝠が運んできて落とす紫色の薬に触れてしまうと変化。持っている強化銃が無くなる、近接攻撃不可、歩行、ジャンプ、手榴弾の動きが遅くなるといったペナルティがつく。ミイラ状態で再び何らかの攻撃を受けるとミスとなる。専用の回復アイテムである聖水(光る薬の入った小瓶)を取得すると通常の人間に戻る。2、Xの2面、3の4面、4の4面などで発生。ちなみに、背景に居る遺跡掘りや探検家がガスを受けてもミイラ化し、敵として襲い掛かってくる。また、手榴弾を投げると一定の確率で自分の頭を投げ、その場合は火炎瓶を持っていても手榴弾となる。
デブ化
食物の得点アイテムを大量に取ると変化、というように説明されているが実際は特定ステージで一定個数の食べ物得点アイテムを取る事で発生する。プレイヤーの動きが緩慢になり、武器の連射力がダウンする。武器の性能がUPしたと勘違いされがちがだが、当たり判定こそ大きくなっているものの威力は全く変わらない。弾速や軌道の関係上、武器によってはメリットよりもデメリットのほうが目立ってしまう場合も。時間経過か、専用のアイテム(痩身剤の壺)を取ると回復。2、Xの4面、Xの3面、3の1、4面、ファイナル、5の1面等で発生。
ゾンビ化
ゾンビの飛ばしてくる黄色い体液に触れてしまうと変化。持っている強化銃が無くなり、しゃがみ撃ちや近接攻撃不可、歩行・ジャンプが遅くなるといったペナルティがつくかわりに、通常兵器による攻撃に対して耐性がついたり、手榴弾攻撃がとても強力な吐血攻撃(通称:ゲロ)に変化したりなどといった強化もされる風変わりな状態異常である。専用のアイテム(救急箱)を取ると回復。再びゾンビの体液や、雪男の吐息、宇宙人の攻撃などを受けたり、通常兵器による攻撃を受け続けると耐え切れずミスとなる。3の2面、4の4面などに登場。ちなみに背景として存在する一般人にゾンビの体液が命中した場合、その者もゾンビ化して一緒に襲い掛かってくるため注意が必要。また、ゾンビ化してもなお体当たりで襲い掛かってくる反逆軍兵士も存在する。
雪だるま化
雪男が口から吐き出す白色のガスに触れてしまうと変化。7ではコンバットスクールの特別訓練の一環としてのみ登場する。雪だるまに閉じ込められ動けなくなる。レバー入力とボタン入力を繰り返す(レバガチャ)ことで脱出できるが、その間に何らかの攻撃を受けるとミスになる。脱出直後はコンマ数秒だが無敵時間がつく。3の2面、4の3面、7のコンバットスクールで登場。
オランウータン化
研究員兵の攻撃を受けてしまうと変化。オランウータンになってしまう。銃が専用の弱い小型マシンガンになり、歩行が遅くなるといったペナルティがつく。しかしジャンプ高度が劇的に上がり、高いところにある棒をつかみそこを移動できるようになる。専用のアイテム(ワクチン)を取ると回復。再び何らかの攻撃を受けるとミスとなる。4の1面、ファイナルで登場。

乗り物
正規軍から支給されたり、敵から奪うことでプレイヤーが乗り込める兵器がある。基本としていくらでも撃て連射が利くバルカン砲を搭載しているので攻撃面が強化されるうえ、乗り降り時に無敵になるので、乱戦時やボス戦で重宝する。また生身の敵兵なら接触しただけで轢き殺せる。「機関銃座」以外の乗り物は最終手段として、乗り物を放棄し敵にぶつける「メタスラアタック」が可能。また、ステージクリア時(ボス撃破時)に乗り物に乗っていると高ボーナス点が入る。生き物系は、キャラクターがそのまま跨って乗っているタイプであるため、敵弾に当たるとミスとなる。ただし、生き物そのものにはダメージは入らない。

SV-001/I/II メタルスラッグ
本作品の名前にもなっている、一人乗りの高性能小型戦車。タイトルにもなっているとおりこの作品を象徴する乗り物で、シリーズほぼ全ての作品で登場。登場しない作品もある。
全方位360度に攻撃可能なバルカン砲を装備。また主砲からは、放物線を描いて飛ぶキャノン砲か高速で直進するアーマーピアサーを発射できるが、こちらは弾数制限がある。しゃがむと砲塔部のハッチが開き、乗員が中から手榴弾を投擲する事も出来る。開発番号は1では「SUPER VEHICLE 001/I」2以降は「SUPER VEHICLE 001/II」である。キャノンの威力は10。副砲の威力はハンドガンと同様1。
3Dではアイテムを使用してカスタマイズが可能であり、その汎用性の高さが見て取れる。
メタルスラッグ TYPE-R
メタルスラッグとあまり変わらないが、機動力が上がっており本体が赤みがかっている。X、3、6、アドバンスで登場。
Xや6では純粋なメタルスラッグの強化型として登場、3でも強化型として登場するが後進すると前にバルカン砲の砲身が動く。これは後進しながら前方のボスと戦う、という3の1面ボス戦の仕様に合わせている為である。そのプログラムを継いでかアドバンスでも前進すると後に砲身が動くため非常に使いづらい。なおアドバンスではカードを取らなくては使うことはできない。
機関銃座
180度攻撃可能の固定式機関銃座。厳密に言うと乗り物ではない。敵弾に対する防御能力はない。1と3のラストステージで登場。
SV-CAMEL キャメルスラッグ
ラクダにバルカン砲を取り付けた乗り物。2、X、3で登場。
SVX-12B スラグノイド
二足歩行式の戦車。2、X、3、4、7で登場。
下方向に撃ち出す主砲と360度に動く2門のバルカン砲を装備している。バルカン砲はダメージを受けるごとに取れてしまい、2回の被弾で全く撃てなくなる。カニ歩きで移動するため、歩行よりもジャンプが速い。3、4ではメタルスラッグ-R同様、レッドタイプが存在し進行方向の逆にバルカンが向く仕様になっている。キャノンは2、Xではファイアーボムと同様の効果だが、3以降はアイアンリザードのデブ仕様(歩く爆弾)となっている。しかし、7では2、Xの仕様に戻った。また、7にはジャンプの高さ、ジャンプ中の左右の移動速度が飛躍的に上がった強化版が登場する。強化版の塗装は青色。ちなみにこの強化版は移動速度やジャンプ高度が高く攻略に絶対必要となる場面があり、無限に出現するスラッグである(メタスラアタックなどで破壊すると大きな溝の前で何故か降ってくる。これを利用し、メタスラアタックで強力な敵を一網打尽にすることが可能)。
SV-F07V スラグフライヤー
一人乗りの小型VTOL機(垂直離着陸式戦闘機)。2、X、3、5、6、7、アドバンスで登場。
空を飛ぶため、メタスラアタック以外の乗り降り時は、地面に接地する必要がある。主砲のミサイルと前方90度まで稼動する副砲のバルカン砲を装備。また接地時はグレネード(3、5では追尾ミサイル)が使用可能。二人同時プレイのときは、機体の上にもう一方のプレイヤーが(スラッグごと)乗ることも出来る。
スラグマリナー
一人乗りの潜水艦。3、5で登場。
メタスラアタック以外の乗り降り時は、接地する必要がある。主砲の魚雷と、副砲の防水加工仕様バルカン(防水加工のみなので弾道は放物線状となっている)を装備。
エレファントスラッグ
象にバルカン砲を取り付けた乗り物。専用アイテム「唐辛子」を取れば大火球を、「電池」を取れば電撃を、鼻から発射できるようになる。ゾウゆえに機動力は全乗り物のうち最悪となっている。3で登場。
オストリッチスラッグ
ダチョウにバルカン砲を取り付けた乗り物。3で登場。
移動速度やジャンプ高度が高く攻略に絶対必要となる場面があり、シリーズを通じて唯一無限に出現するスラッグである(一定の地点まではメタスラアタックで画面外に出すとすぐに新しいスラッグが空から降ってくる、延々ダチョウを降らせては消す様は非常にシュールである)。また方向転換が可能だが時間がかかる。
レベルアーマー
反逆軍が開発した一人乗りの二足歩行兵器。3で登場。
二つの腕が機銃及び砲の役割を果たす。左のアームは主砲で、キャノン砲が発射される。右のアームは副砲で、生身の時のように武器アイテムを取る事で発射する弾を換える事ができる。デフォルトではヘビーマシンガンが装備されている。ただし、生身のときとと同様に弾数制限がある。近接攻撃を行う事ができ、これも右のアームで行う。背中にブースターを背負っており2段ジャンプが可能で、高い場所まで到達できる。
ドリルスラッグ
一人乗りの地底探査機。機首に巨大ドリルを装備しており、敵がドリル部に接触させるとダメージを与える事ができる。主砲としても使用可能。また副砲のバルカン砲も所持し、手榴弾を投げることも可。ジャンプはできないが、代わりにキャタピラ部から、本体を持ち上げることが可能。3で登場。
スラグチョッパー(スラグコプター)
一人乗りの対地攻撃ヘリコプター。空を飛ぶため、メタスラアタック以外の乗り降り時は、接地の必要がある。主砲の落下式の炸裂弾と副砲のバルカン砲の他、追尾ミサイルが使用可能。3で登場。
アストロスラッグ
一人乗りのロケット。敵母艦内突入時、メタスラアタック、破壊時緊急脱出時以外は降り不可。主砲の2連ミサイルと福砲の貧弱な機銃が装備されている。福砲はアイテムを取ることでプレイヤーの強化銃とバルカン砲を装備できる。ただし被弾するごとにオプション兵装を搭載する側面砲塔が壊れ、2回の被弾で強化銃を撃てなくなる。3で登場。なおジャンプボタンを押し続けると加速することが出来る。
ブラッドレー(ミサイル戦車 M15-A型)
アマデウス所有のミサイル戦車を奪い取った乗り物。主砲の大型ミサイル弾のほか、バルカン砲を使用可能にする。またジャンプも可能。4で登場。通常のM15-A型よりも塗装が明るく、ランチャー部の赤い帯が黄色い帯に塗装されている。
メタルクロウ(II号戦車b型 メルティ・ハニー)
アマデウス所有の装甲付き戦車を奪い取った乗り物。主砲の追尾ミサイル弾のほか、バルカン砲を使用可能にする。またジャンプも可能。前面部の装甲が盾代わりになり、前方からの攻撃を防いでくれる。4で登場。塗装は青色。2人プレイではミッション2でブラッドレーと同時に出現する。
ウォークマシン
バルカン砲を取り付けた地を這う人間型の乗り物。2・Xのミュータント似た形状である。
フォークリフト
ただのフォークリフト。故に装甲も砲弾も持たないが、リフトで攻撃が可能で、ドリルスラッグ同様ジャンプ代わりに本体を持ち上げられる。4で登場。
スラグガンナー
二足歩行人型形態に変形できる一人乗り用高性能戦車。
主砲のキャノン砲と、副砲のバルカン砲を装備。二足歩行形態時は向きを変えることができ、近接攻撃用としてパイルバンカーが使え、ロケットによる二段ジャンプ等が可能。5、アドバンスで登場。ただしアドバンスではカードを取得しないと使用できず、二段ジャンプもできない。
ワーゲンスラッグ(スラグモービル)
装甲自動車。主砲のミサイルと副砲のバルカン砲を所持。ただし、メタスラアタックは不可。5で登場。
アオゲンシュテルン
4足式の地下道移動機。主砲のアンカーと副砲の2丁バルカン砲を所持。5で登場。
ブラックハウンド(ゲームボーイアドバンス版)
正式名称はSV-001 III BLACK HOUND。5の隠し部屋の中ボスとして初登場。武装集団「プトレマイック・アーミー」が造った黒いメタルスラッグ。アドバンス版で一定条件を満たす事で使用可能となる。5との相違点としては耐久性・運動性は普通のメタルスラッグと同じであり、レーザー砲とバルカン砲は外された代わりに後部榴弾砲には弾数無制限の漆黒の「エネミーチェイサー」を装備している為、広範囲の敵を攻撃する事が出来る。
ロバスラッグ(ドナドナスラッグ)
ロバにバルカン砲を取り付けた乗り物。移動スピードは遅いが、主砲つきの馬車を取り付けることができる。6で登場。
プロトガンナー
スラグガンナーのプロトタイプとなる、二足歩行可能な自走砲。実はこちらの方が歩行速度が速い。ターマ以外のメンバーでもバルカンフィックスが可能。6で登場。
ルーツマーズスラッグ
3の最終ボス「ルーツマーズ」にバルカン砲を取り付けた乗り物。主砲で画面全体を攻撃する衝撃波を放つ。大きさとインパクトではシリーズ中で一番。6で登場。
ミスタースラッグ
縦にも横にも進むことができる、ドリルのついた乗り物。元ネタはミスタードリラーと思われる。しかし、ドリルスラッグと違いドリルで敵を攻撃することができない。操作法が若干特殊であり、レバー入力と逆の方向にバルカン砲と地雷が発射されるようになっている。ちなみに地雷は敵に当たるか、バルカンで破壊すれば、広範囲に攻撃できる。機体の上部にプロペラがあり、これが動いていることから、飛んでいると思われる。6で登場。
スラグトロッコ
トロッコ型の乗り物。弾数無制限の主砲つきトロッコを最高4台まで連結できる。が、連結しないとバルカン砲しか使えない上、主砲つきトロッコは一度でも攻撃を受けると壊れてしまう(プレイヤーがスラッグから降りていても主砲つきトロッコは攻撃を受けてしまう)。さらに連結したトロッコの数が多いほど移動速度が遅くなるため、4台連結した状態でステージクリアするのは困難である。ちなみに主砲つきトロッコを連結した状態でステージクリアするとボーナス点(1台につき10万点)がもらえる。7で登場。
ヘビーアーマー
3に登場したレベルアーマーに似た外見の二足歩行兵器。性能は、二段ジャンプできないこと以外はスラグガンナーとほぼ同じである。しゃがむと素早く移動できる。降りるときに無敵になるまで若干隙があり、鬼避けを利用して攻撃を回避するときは少し早めに降りないとダメージを受けてしまう。7で登場。
スラグギガント
大型の二足歩行兵器。乗っている途中で乗り降りやメタスラアタックはできない。耐久力は他の乗り物の2倍ある。主砲はパンチと衝撃波を同時に出すが、パンチは弾数とは関係なく出せる。腕は兵士のバズーカ弾を防ぐことができる。7で登場。
ストラトスラッグ・アバルトスラッグ・ちゃりスラ・かめスラ
3の設定原画に記載されているが、いずれも没となりゲーム上では登場しない。しかし、自動車型のストラトスラッグとアバルトスラッグは5のワーゲンスラッグへと受け継がれている。

敵軍の兵器
敵軍の使用する兵器(乗り物)は総じて耐久度が高く、強化銃を持ってないと倒すのに一苦労する。手榴弾も織り交ぜて倒すとよい。 なお、戦車は轢かれただけでもミスになるので注意。

4号主力戦車:ギリダ・O(オー)
モーデン軍の主力戦車。曲線を描いて飛ぶ戦車砲を撃ってくる。汎用性が高く、様々な場所で登場する。
2号戦車:ジイ・コッカ
ギリダ・Oより大きめの戦車。真っすぐ飛んでいく戦車砲を発射する。これ単体なら問題はないが、他の攻撃が加わると厄介な存在になる。撃破後、乗員のロケット砲攻撃もある。モデルはアメリカ戦車のM4中戦車。
爆弾ヘリ:P・R・ショーブ
上空から地上にM31爆弾を落として攻撃する。横からTOWミサイルを撃ってくるタイプもある。機首にバルカン砲を積んでいるが、こちらでは攻撃してこない。モデルはAH-64と思われる。
なお赤色のものは「R・R・ショーブ」(設定画にはP・R・ショーブとある)。
2号戦車b型:メルティ・ハニー
前方にトゲのついた盾があり、これはかなり耐久力が高いが、本体は弱い。追尾機能のあるミサイルを撃つ。
局地爆撃機:フライング・タラ
機体に取り付けた爆弾を宙返りしながら投下する。陸上部専用。塗装は緑色。2以降に出てくる機体はフライング・タラⅡ
局地爆撃機:イーカ・B
機体に取り付けたミサイルで攻撃する。形状はフライング・タラと同じだが、こちらは海洋部専用。塗装は青色。2以降に出てくる機体はイーカ・BⅡ。
ストライク・タラ
機体に取り付けたミサイルで攻撃する。形状はフライング・タラと同じだが、こちらは戦闘機である。塗装は緑色。
3号戦車:ブル・チャン
崖の上から戦車砲を撃つ。落下しての押し潰し攻撃もしてくる。モデルはドイツ戦車の5号戦車。
5号戦車:アイアン・イソ
長射程のキャノン砲を撃ってくる。移動は一切しない。モデルはドイツ戦車のポルシェティーガーだと思われる。
工作車両:ダラリン・ダラ・ダラ
4号主力戦車:ギリダ・O(オー)をベースに改造されている工作作業用兵器。積んでいる鉄板らしきものを落としてくる。
ハイネックNop03型戦車:サルビア
バリケードのような縦長の作りになっており、地面を転がる弾を撃ち出す。足回りは2号戦車:ジイ・コッカのものを流用している。
マクスネルMH-6s軽攻撃ヘリコプター
戦闘ヘリで上空から銃撃してくる。5機集まったマクスネル5機編成(編隊)もある。モデルはOH-6。
ミサイル戦車:M-15A型
曲線を描いて飛ぶミサイル(超短距離対戦車ミサイル)を撃ってくる。
ブラックハウンド
5で敵として登場する、黒いボディに眼が描かれたメタルスラッグ。シルエットは普通のメタスラとあまり変わらないが、なかなか破壊しない。武装はキャノン、バルカン、榴弾、レーザーと豊富である。
スペースタンク
2、3、6で登場するマーズピープルの技術を用いて作られたと思われる戦車。上半分がダイマンジの様な姿をしている。宇宙空間の飛行も可能と思われるが、使用される前に破壊されるため脱出以外に使われた試しがない。車体は2号戦車:ジイ・コッカのものを流用している。

ボス
各ステージの最後には必ずボスとなる敵がいて、ボスを倒すことでミッションクリアとなる。ステージごとのボスの名称は以下の通り。二行目以降は中ボス。

メタルスラッグ
ミッション1
『高津770式爆撃機残骸要塞「てつゆき」』
ミッション2
『開発途上大型機「ヘアバスター・リバーツ」』
『偽装砲台「ミニ・バタ」』
ミッション3
『超弩級自走砲「谷王」』
『反逆軍軍曹「アレン・オニール」』
ミッション4
『共同作戦用戦車「シュー&カーン」』 (Xではミッション5の中ボスとして「シュー」が登場)
ミッション5
『万能射程戦闘車「アイアン・ノカーナ」』(Xではミッション1のボスとして登場)
『共同作戦用戦車 「カーン」』
ミッション6
『二次放出攻撃ヘリ「ハイ・ドゥ」』
メタルスラッグ2
ミッション1
『垂直離着陸大型爆撃機「ザ・キーシII」』(Xではミッション3の中ボスとして登場)
ミッション2
『超弩級岩盤掘削機械「アッシ・NERO」』
ミッション3
『広域焦土化脚立戦車「ドラゴン・ノスケ」』
ミッション4
『水陸両用殺戮蹂躙車両「ビッグ・シェイ」』
ミッション5
『隠密行動潜水艦「穂積」』
ミッション6
『未確認飛行物体「ラグネーム」』
『未確認飛行物体「ダイマンジ」』
『反逆軍軍曹「アレン・オニール」』
メタルスラッグ3
ミッション1
『ヒュージ・ハーミット』
ミッション2
『モノアイズUFO』
『モノアイズ』
ミッション3
『ジュピター・キング』
ミッション4
『ソル・デ・ロカ』
ミッション5
『ルーツ・マーズ』
『フェイク・ラスボス』
『未確認飛行物体「ラグネーム」』
『未確認飛行物体「ダイマンジ」』×3
『二次放出攻撃ヘリ「ハイ・ドゥ」』
『反逆軍軍曹「アレン・オニール」』
『開発途上大型機「ヘアバスター・リバーツ」』
メタルスラッグ4
ミッション1
『巨大飛行船「ブラーヴ・ゲリエ」』
ミッション2
『縦式トーチカ「ダルマーニュ」』
ミッション3
『万能射程戦車改良型「アイアン」』
ミッション4
『巨大機械人形「ビッグ・ジョン」』
ミッション5
『潜水艦「シー・デビル」』
ミッション6
『マザーコンピューター「アマデウス」』
『反逆軍軍曹「アレン・オニール」』
メタルスラッグ5
メタルスラッグ6
メタルスラッグ7
メタルスラッグアドバンス
ミッション1
『フォウォール』
ミッション2
『エヴィン・ヴッハ(ツインズ)』
ミッション3
『カラドボルグ』
ミッション4
『ザ・キーシIII』
ミッション5
『カブラカン』
『アレンJr』

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2009年02月12日 09:20に投稿されたエントリーのページです。

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